「大毅、ヒジでもええから目に入れろよ!」セコンドのひどすぎる暴言!

ボクシングの内藤×亀田戦、思ったとおりの試合内容でした。
ガードを固めて接近して、KOを狙う亀田と、距離をとってポイントを重ねていくチャンピオン。亀田大毅の戦法は打ち合いになればパンチ力、体力に分がある(若いからね)挑戦差の方が有利だけど、そんな事は十分解かっているチャンピオン内藤がつき合う筈は無いよね。亀田大毅の戦法はKO出来なければ、負けてしまうリスキーな戦法だよね。
チャンピオン内藤に有効打を打ち込む事ができない亀田大毅ですが、実はセコンドからスゴイ指示が出ていました!

バカ父「勝たれへんかったらわかってるやろな。なあ。玉打ってもかまへんから」
バカ兄「大毅、ヒジでもええから目に入れろよ」


コレはダメでしょう。しっかりテレビの音声が拾っちゃってるし。例の“投げ”の時にも、

「投げろ!」

の声が!
この問題はボクシング協会は取り上げないのかな?
(YouTubeに動画が上がってると思います。検索してみよう!)

さて、負けちゃった亀田大毅は切腹してくれますかねぇ。なんて言い訳するのでしょうか。まあ、内藤のボクシングスタイルのせいにするんでしょうね。自分の思い通りにならなかったら相手のせいにするんですよ。どんな言い訳したって、亀田大毅が相手を倒せなかったのは事実ですから、バッサリ腹を切ってもらいましょう。

se1ji at 09:28  この記事をクリップ!
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